2017年06月28日

社長の小言

皆様お元気ですか。
暑いですね。昼間はざる蕎麦にかぎりますね。
さて今、都議会議員の選挙が行われております。
どうか素晴らしい人物を選んで下さい。 
学歴や経歴の良さで選んでは、いけません。
人物で選んで下さい。
きちんとした仕事を行う実行力のある人物、
真面目な正直な人物が選ばれれば議会はかなり変わるでしょうし、
それが、都政、国政に影響をおよぼすのです。 
どの党にも素晴らしい方がおられますが
集団となると全く様相が異なってきます。
民進党には蓮舫さんや多くの有能な方がおるにも拘らず
集団となるとまるで訳が分からなくなってきます。
なぜ蓮舫さんを中心に結束し、行くべき方向、党のしっかりとした提案、
提言、方針が出てこないのか極めて残念です。
若手の議員が長妻昭氏や蓮舫さんにもっと協力していかなければ
将来党の議員の大幅な削減となるかも知れません。
今回の都議会議員選挙によって大きな変革が出れば
国政も大きく異なってくるに違いがありません。
必ず選挙に行き投票を行ってください。東京都を良くするのも、
国を良くするも1票が物をいってきます。必ず選挙権を行使して下さい。
都の予算は年間13兆円あり中堅国家の予算に匹敵します。
ススエーデン、メキシコ、カナダと同様の国家予算ということで、
予算の使われ方に私達は関心をもっと、もたなければなりません。
小池百合子さん率いる都民ファーストの党が大きく議席をのばし、
その結果、確実に都政が国民の為に動き出されたならば国政も、
変わってきますし、他党は大きく反省し
国民にもっと目を向けた政治を行っていくに違いありません。
この度は千載一遇のチャンスです。 
都政を、国政を国民のものにしなければなりません。 
無関心は最悪です。どうか選挙に清き1票を良く考え抜いて投票してくださいね。
虐めに関して
新聞報道などでは虐めによって自殺する若者が出るなど
悲惨な事件が絶えません。
先日も女学生が最近では男子学生が虐めによって自殺をしました。
それではどのように虐めを無くすのか私なりの意見を申し述べたいと考えます。
女学生が自殺をし、ご家族やご親族にとって
胸が張裂けんばかりのお気持ちと思います。
どうしてその虐めに気が付かなかったのか残念無念です。
この自殺に関して学校側も教育委員会も虐めはなかったと
あくまで非を認めてきませんでしたが、国民からの強い憤り、
新聞テレビ報道によって火の粉が文科省にも降り注いでくると考えたのか
教育委員会と学校に対して直ぐに謝罪をしろという命令によって
翌日お宅を訪問しぺこぺこ米付きバッタのごとく謝罪する結果となりました。
この様子はある一面虐めとよく似た部分があります。
虐めが発生し、仮に虐めた生徒を厳しく注意をしたとしても
一向に虐めが無くならないのは
虐めた側に悪い事をしたという意識が無いという事なのです。
いじめをしたという事で怒られても亀が首を体の中に引込め
先生方の怒りが遠ざかれ再び首をのばし又同様な事を行うのです。
虐める側は楽しく、優越感に浸れるいっても過言ではありません。
特に勉強についていけない学生が唯一、優越感に浸れる為、
虐めを行う傾向があります。虐めとは虐められた者にとって
一生涯悔しさと恐怖感、屈辱感、羞恥心を持って
生きていかなければなりません、一生涯です。
たとえ中学校時代に受けた虐めは一生、死ぬ迄
その恨みは消える事はありません。
しかしながら虐めた者は直ぐに虐めた行為を忘れ去り
優越感だけが残るのです。学校で、先生方がいかに
その行為が悪い事だと説得しても虐めが無くならないのは、
いじめを悪いと思ってはいないという事です。
これが先に触れました様に遺族のお宅を訪れ、
校長先生や教育委員会の職員が謝罪したとしても
心からの反省などはしていないという事なのです。
これが虐めた者達の気持ちと良く似ております。
どうすれば虐めは無くなるのか?
文科省が中心になって学校や教育委員会を強く指導すれば
なくなるのか?過去何度も行ってきた方法で。
これは全く期待が出来ません。過去同じ様な事件が多発し
現在においても数多くの虐めが殆どの学校で行われているのです。
自殺したケースは氷山の一角なのです。
高学歴社会の中で国家試験を経て、国のお役人様が虐めにあって
苦しんでいる子供達の気持ちを正確に理解出来るはずがありません。
そしてその虐めは、子供達が社会に出ても悪い習慣として継続されていくのです。
将来にわたり、この世の中から虐めは決して無くならないでしょう。
しかしながら少なくする事は可能なのです。
虐めという強い者が弱いものに対して行う行為は卑怯者のする事で
唾棄すべき行為であり、後ろ指をさされる人間として
最低な行為と学生ばかりでなく大人すなわち国民全てを
認識させる事が必要なのです。
人間として評価される行為は弱い者に対して
優しく接する行為だと認識させる必要があるのです
強い者が弱い者に対して虐める行為は最低の行為であり
後ろ指を指される行為と誰もが認識したならば、
もし虐めが行われ大人からそれ強く指摘され
怒られたなら心から謝罪すると考えると思うのです。
そして人間として恥ずべき行為をしたと認識するでしょう。
私が学校に対してお願いしたいのは入学式には父兄がいる前で
校長先生が虐めとは何なのかを話し、
虐められた人物が一生その心の瑕を受け続けていかなければならない
そして敗北感、屈辱感、心からの強い怒り、恐怖感を
一生持ち続けなければならない。その侵した行為は
決して許されるものではないと挨拶をして欲しいのです。
常に教師や父兄はこの虐めに対して、
子供達に話し続けていかなければ決して虐めは無くならないのです。
教育とは一体何なのでしょうか? 
文部省、教育委員会からの指導要綱にもとずいて
学校がオーム返しのごとく動き、知識力の向上や運動に力をいれております。 
教育は果たしてこれだけなのでしょうか。
私は学校教育で最も重要な点は子供達に日本人としての
道徳観を育成していくのが教育であると考えます。
子供達一人一人に向き合い厳しく鍛えていく過程の中で
良い事と悪い事とのけじめを教え込み、
将来の目的に対しての動機付けをしっかりと植え付けて欲しいのです。 
虐めを無くす為には学校ばかりでなく大人がしっかりと
子供達に関心を持ち続け、草の根運動を盛り上げて
教育委員会に更に文科省へと下から上へと運動を盛り上げて
いかなければ過去行われたお役人様のご指示に従っていく
旧来の方法が行われていくしか無いのです。
そして結果は明白で何ら変わらないのです。
自殺された子供達の為に虐めを無くし、
将来への大きな希望に向かって努力をし、
獲得出来たはずの夢の実現を壊されない為にも、
今を生きる私達が政治を動かしていかなければならないのではないでしょうか。
今現在虐めを受けている若者達は勇気を持って両親、知人、
良心的な大人、友達、先輩に相談する勇気を持たなければなりません。
どうか自殺などしないで、立ち止まり、考え、
将来の夢に向かって楽しい将来に向かって歩き出そうではありませんか。
私事で恐縮ですが娘が孫を連れて来ました。未だ2ヶ月くらいですが可愛いものですね。 
「こんにちは、赤ちゃん、わたしが、じいちゃんよ」などと歌いながら話しかけると笑うんですね。
2ヶ月で赤ちゃんは笑うのだと驚きました。
つぶらな瞳を向けてにっこっりと笑うのですから一日の疲れも癒されるというものです。
赤ちゃんは直ぐに大きくなりますので、
すくすくと育って欲しいと願わずにはいられませんでした。
将来虐めに負けないで乗り越え夢に向かって、
大きく羽ばたいて欲しいと願わずにはいられません。 
もし孫に虐めがあったなら私は必死に戦うでしょう。
入梅の盛りです。体調に気をつけられ、
水で冷やした西瓜を食べながら(冷蔵庫で冷やしてはいけません。)
ノンビリとテレビでも見ながらゆっくりとお過ごしください。
ビールに煎餅もいいですね。雨に打たれるバラや紫陽花をみながら……….
奥様をたいせつに、ご老人をいたわり子供達の躾を厳しく、
子供からの信頼の証であるどうして、
どうしてという言葉を身を乗り出して
聞き取り将来の目標の動機付けを行って下さい。
それでは皆様御機嫌よう
日本の政治を良くする会 ドンキホーテ 会長 鶴田一成
posted by 日本刀と刀装具の葵美術 at 17:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 社長の小言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月21日

社長の一言



入梅となりなにかと鬱陶しい季節となりました。 東京都では間もなく選挙が行われます。
小池新党が立ち上がり都民による選挙がおこなわれます。小池都知事が築地から豊洲へと移動するのか態度が中々決まらないと自民党はそこに焦点をあてている様ですが私はそう簡単には決まらないと考えております。
仮に豊洲で営業が始まったとしても、巨額な赤字が垂れ流されていきます。その垂れ流された赤字は都民の税金によって賄われます。これは市場使用手数料の減少と時代が過去とは大きく異なり魚市場を通さずに船団や漁港から直接購入し多量にスーパーなどの直接 購入する傾向が強くなってきているのです。過去町には数多くの魚屋さんがあったものですが今ではスーパーでお客様が購入する時代へと変貌しており高級魚においても市場を通さずに船と高級料理屋やレストランとがネットを通じて購入する様になってきております。今後更に市場を通さないで直接取引が 盛んになってくると考えます。計画的にかつ安価で鮮度の高い魚介 類が取引されるでしょう。
更に外国人の魚に対する需要が多くなり、中国、韓国、ロシアでもどんどんと遠慮会釈なく獲りまくりますので資源が激減してくるでしょう。更に海はプラスチックの廃棄物で汚染され粉末状となりその粉末を魚が食べる事で将来私たちが食べられる魚が激減されると言われております。市場を開くには当然汚染された土壌をある程度は埋め直さなけれ ばならないでしょう、築地もぼろぼろな状態ですから仮に営業を継 続するにすても営業をしながら同時に順次立て替えなければならないでしょうから事実上は極めて困難な状況と言えます。
豊洲を止めたとしても巨額な投資が全く無駄になり相当の反発がでると考えます。魚市場は今後も存続するでしょうが養殖技術も盛んとなり地上で海産物を養殖が出来る様になり、ますます卸としての市場の役割は減少していく筈です。国民の魚離れも深刻です。築地と豊洲とはそれほどかけ離れた場所ではあありませんので2カ所で運営し豊洲は規模を縮小して観光地として内外から新鮮な食事が得られる場所にしてはどうかなと私は考えます。沢山の料理屋、レストランが出来れば世界から新しい味覚を求めて内外から数多くの観光各がおとずれ収益をもたらすと考えるのです。築地は規模を縮小して一般の人達も購入出来る安価で新鮮な巨大な魚屋さんとして又レストランとして営業を続けていけば東京都の資産とし営業が可能となるでしょうし又築地市場が所有する他の土地はて売却するのではなく規 模も縮小しながら一等地としての役割をもたらし借用地として大手デベロッパーに貸し出す方法を模索し永続的に最大限に利益が生み出される方法を考えて欲しいのです。
小池さんの決断が遅いと自民党が声を上げ始めましたが実にいい加減な意見と考えます。そもそもこの様な豊洲市場を作ったのが自民党なのですよ。出来上がった巨大な市場を取り壊すなどは出来る筈がありません。何か良い方法と 考えあぐんでいるのは当然ではありませんか。豊洲市場が始まっても巨額な損失を垂れ流さなければなりません。その責任は誰がとるのですか?なぜこのような巨額な税金を投入して将来の展望を見据えないでいけいけどんどんと作ってしまったのか。政治家と業者、 官僚様との間で癒着があったのかどうか調べて見る必要があるのではないですか。自民党の生み出した計画性の無い無策が現在混乱しているのです。 加計学園と安倍首相の癒着の疑惑が報道されていますが国民は誰もが阿部さんとの間で癒着があったと認識しているにも拘らず自民党はあくまで知らぬ存ぜぬを通していく積もりです。森友学園でも同様な結末となってしまいました。文部省のお役人様も同様で国民の追求がかわせないと判断しやむを得ず調査がはじまりました。あまり大きな期待はもてませんが注目したいものです。 小池さんが新党を作り新たな期待が都民に涌き上がって参りました。今迄都議会は自民党に牛耳られ何を行っているのか皆目分からず野党のだらしない行動に都民はなす術がなく無関心となってしまったのです。
ようやく都に国民の注視が集まり過去よりはましな方向へと動いていきます。小池さんに大きく期待したい部分はありますが中々手を出せない理由もあるのでしょう。しかし少なくとも税金の使われ方にメスが入り都の財務の中が全く見えなかった税金の使われ方が曇りガラス程度ですが進んだのか快挙といえるのではありませんか。小池さんに対して誹謗中傷がありますが一時期都政を任せ政治が今より良い方向へ向くことを期待しようではありませんか。
阿部首相は家計学園の国会での追求を恐れ問責決議を逃れ早々と打ち切ってしまいました。
共謀罪をはじめ何から何迄闇の中へと隠し通し知らぬ存ぜぬで国民を愚弄する行動に私達は決して見逃してはなりません。東京都民が立ちあがり、都民ファーストが大きく票 をのばす事で国政に強い影響を与える事が可能となるのです。 私達が民主党現在では民進党に大きく期待し、そこにかけた結果散々な目にあってしまいました。次に維新の会に期待したのですが内部分裂となりこれも駄目。今後は都民ファーストに任せ駄目であったなら次の期待出来る党の応援をしなければならない私達国民はなぜもこの様な政治家の中で翻弄されているのか。ましな政治家は出てこないのか悲しくなります。 国民がこの世の中を変えていこう 努力をしなければ全く変わらないと思うのです。自民党が遣りたい放題に政治を牛耳りオリンピック、豊洲市場、家計学園、森友学園にしても一切政治家、業者、お役人様の間で癒着が見えてこないのは何故なのか。お見事なチームワークです!今私達は国民を舐めきった政治に目を覚ませなければこの、千載一遇 の機会は今後やってこないかもしれません。 れほど政治家には自浄作用が欠如しているのです。

先日お店に話題の豊富な方がお見えのお見えになり楽しいお話をして頂きました。
若いときは苦労を苦労とも考えず懸命に生きてこられた様子が察せられる方です。車のレースに使用する最先端の車のサスペンションを研究、開発される極めて知的内容を必要とされるお仕事で趣味が鷹、隼、鷲を飼育したり、実際に獲物を狩りとして隼を使用したと話してくれました。アラブの国々ではこの隼を飼っている王族の方は多く一羽1000万円、又はそれ以上の鷹も多いと聞いて目を丸くしました。
タカは狩りをする時は極端に食事を与えずに行うのだそうです。そうしないとひもじさを忘れ何処かへ飛んでいってしまうのだそうです。背中に細かな電波を出す機械を背負っているのでジープに乗って数十キロも追い続け夜になってから捕まえるのだそうです。捕まえなければ数千万円がパーになってしまうので真剣だそうです。鷲は頭が良い鳥だそうです。地上から合図をすると天空に胡麻に粒に見える鷹がゆっくり円を描いて空中からおりてくるそうです。
腕には皮のカバーを付けているのですがバサーと腕に止まる鷲はスピードも重量も重く一仕事だそうです。実際に見てみたいものです。車の事に関しましても色々話を頂き普段は絶対に聞けない貴重なお話を聞く事ができ新鮮な知識を得た様な気が致しました。

刀剣を商売としている為に色々なお客様とお話が出来るのも有り難く楽しい一時を過ごす事が出来ました。
以前書いたと思いますが海外に出かけると外国人がご自宅に招待してくれる事があります。多くの日本の学生達が海外のホームステイをされる事があるでしょう、自宅に行きました彼等は日本の文化にかなり詳しく日本刀、鎧兜。版画、根付、印籠、硯箱等を保有されて奇麗に飾っておられるお宅が少なからずございます。
彼等は日本の文化に興味を持ち感銘して大切に保有、愛蔵されておられます。以前テレビで米国の博物館に保管されている浮世絵が何十枚と保管されている状況が映し出されておりました。空調のしっかりとした地下の真っ暗な部屋に一枚一枚の版画を紙と紙の間に入れて保管庫に入れてありその版画の状態は今刷ったのでは無いかと考えられる程奇麗に最上の状態で保管されておりました。現在既に高温多湿の日本の国内では殆ど見かけない作品と申せます。国立博物館で展示する場合は彼等から貸して貰わなければ展示が出来ないのです。日本刀に関しても鍔、鎧兜にしても同様な事が言えるのです。残念な事にその大学教授は私に対して、日本の学生を家に招く事があるが何故彼等は日本の文化に関して無知なのかと言われ言葉に窮した事がありました。文部省、教育委員会、学校での教育になにか間違っているのではないかと最近考える様になりました。

日本人が自分に対して又国に対して自信が亡くなっているのでは無いかと考えるのです。
日本刀というと銃刀法という法律で縛り日本刀と銃を同一のカテゴリーで縛り上げ一般の方が日本刀に対して持つイメージを悪くしてしまい武士として日本人としての誇りを奪い去っているのでは無いでしょうか。
1000年以前から日本刀が日本人の誇りとして現在に至る迄大切に保管されてきた経緯に武具であると同時に凝縮された誇りを秘めた美術品に仕立て上げた我が国民は他国民とは異なる誇りを持ちこれからも数多くの日本人が愛 情をもって正しい評価をしたならば他国の人々に対して自信を持って堂々と渡り合えるのでは無いかと考えます。根なし草となった日 本人が他国民と話し合い尊敬される事はありません。外国へ度立つ若者は日本の美術品や歴史、文化に関してもっと深く学び外国の学校で誇りをもって堂々と留学して欲しいと念じております。さもないと海外では無価値な人物として烙印が押されやがて日本人同士が外国でたむろする事になります。語学は重要ですがそれより重要なのは日本語で考え発想する自身の意見なのです。これが出来れば堂々と自説を述べる事が出来るのです。下手な英語でも彼らは耳を貸してくれるのです。内容がなければ相手にもされません。
若者よ若い時代は出来るだけ苦労しなさい、辛い経験をしなさい。その苦労は定期預金の様なもので取り出す事は出来ませんが将来年 齢を経てから満期となり、君はどんな状況にも耐える強い意志と体力、そして楽しさをもたらすに違いありません。
1日ノンビリ過ごしても厳しい日を過ごしても1日は過ぎ去ります。しからば預金をしっかりと貯めておく事です。 鬱陶しい入梅の時期ですが入梅が無ければ飲み水もお米も食する事 は出来ません。楽しく過ごす術を探しこの入梅を楽しく乗り切りましょう 。

奥様を大切に。 お年寄りを労りましょう。 子供達には厳しく躾 ましょう、 大切に愛情を込めて育てましょう。 なぜなぜと聞いてきたなら丁寧に説明をして上げて下さい。
子供には大人は動機付けを与えて下さい。
なぜなぜはとても重要な事です。それでは皆様御機嫌よう。

日本の政治を良くする会 ドンキホーテ 代表鶴田一成
posted by 日本刀と刀装具の葵美術 at 09:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ウェブサイト関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする