2017年10月28日

社長の一言(平成29年10月28日)

平成29年10月28日

選挙が終了し、自民党は圧倒的な勝利をものにしました。
多くの方々が意見をのべておられる内容に尽きると考えます。
希望の党がのびない理由は小池氏が東京都都知事の
職につきながら国政へと手をのばした点と
前原氏の希望の党への擦り合わせが全く
出来ていなかったと考えます。 
国政を任せられる能力と熱意が感じられなかったのです。
特に前原誠司氏の行った賭けは民進党の空中分解となって
消え去ってしまったという事で大失敗に終わりました。  
今後は立憲民主党がその役割をになって躍進して欲しいと
願うばかりです。
希望の党は相当深く反省をし実績を残さなければ
消え去ってしまうかもしれません。
都民ファーストの生みの親として小池さんは
めりはりの付いた都政を都民が満足する行動、
実績を積み上げていかなければとても支持はされなくなりますよ。

まず第一に都民ファーストの議員一人一人が目立つ行動を行い
目に見えて都政が良くなったと評価される努力を
続けていかなければなりません。
次の選挙を目指して目立つ評価がでれば選挙民は安心
して国政を任せるのかもしれませんが、北朝鮮問題、
待機児童、人口減、少子高齢化、原子力発電、教育、
消費税、自衛隊のあり方、等々に関して猛烈に
勉強され議員が自信を持って国民に話しかけてくる
積極性がなければとても国民の支持は取り付けません。
希望の党都議会議員が都民に果たして
身を乗り出して議論をしてきたでしょうか? 
目立つのは小池氏だけでは話になりません。
支持されなかった理由を良く吟味され
今後の活躍、目立つ行動はどうするのか
地道に行動して欲しい。国政へと進出しようとする
能力も実力もなかったのです。
その事に国民は不安をかんじたのです。

最近当社のお客様が年齢を経て、かってご購入されていた
日本刀をご処分され、日本刀の世界から去られる方が
見かける様になり寂しい気持ちとなります。 
自分自身が亡くなる前にご処分されるのでしょう。
先日も93歳になられる元気いっぱいのお客様が
埼玉県の田舎から電車に乗り継いでこられ
最後の別れですと申されながらお見えになりました。
又まだ私より若い方でしたが最後の挨拶に来られ
時代の過ぎ去る早さに驚くとともに、
今後はほとんどお会い出来ないと
考えますと寂寥感を覚えます。
お子様やご家族が日本刀に対して全く興味をしめさない事が
大きな原因で愛刀を手放さなければならな
くなったと寂しくはなされました。
今後日本の愛刀家が家族に託すこと無く
処分していく光景が想像されます。
世界の中で類い稀な日本刀の真に意味を知り
現代の喧噪に満ちた時代だからこそ静かに
鞘から抜き出し鑑賞に浸り新たな元気をもらって
活躍して頂きたいと考える昨今です。
先日お客様が宇多国房の在銘の名品を持参されました。
見事な反りとほぼ生姿の姿を保ち
肉置きが良く抜群の地金の良さと映りおよび
穏やかな小呉の目みだれに
刃中、砂流、金筋が働き帽子は乱れ込んで
いかにも南北朝時代の北国物は鑑賞致しました。
特に鎬地の小板目肌と杢目肌が混じった
品格の良さを鑑賞し堪能いたしました。
日本刀を鑑賞出来る幸せを感じました。
皆様も是非刀を持つだけでなく鑑賞して下さい。
肉置きの良さ地金の素晴らしさ、映りの有無、
刃紋の働き等を見ておりますと
直ぐに時間が過ぎ去っていきます。 
私達はノンビリと過ごすゆとりの時間が必要なのかも知れません。

先日私の店に来店された職人さんがはなしておりました。
この職人さんは過去自由奔放に生活をされてきたと考えられ
一筋縄ではない方で常に笑顔を絶やさないのですが
時に眼光が鋭く過去は相当な悪ではなかったのかなと
想像される人物です。しかし歳を経て明るさのある誰と
でも話せる気さくな人物ともうせましょう。
若い女性にも気さくに冗談を話したりするので
人気があり背の高さ面相も良く素晴らしい人物です。
奥様は30歳程の年齢差があるのはまずは
うらやましいかぎりです。が大変だなとも思えます。  
先日彼が一人で寿司を食べに寿司屋にいった時
外国人が一人入ってきたそうです。
その時にいらっしゃい、なんに、しましかとにぎり
職人に聞かれたそうです。(ガレージ)といったので
周りの人たちも目を見つめ合い 何だいガレージとは? 
やがて彼はジョークで蝦蛄と分
かり 蝦蛄か?と話したところ、そうだと皆の笑いをとったそうで
す。  次に、はうまっち、と板前さんに話した所、はまちかい?
と聞き返した所、のー、のーと返答され皆が考えていたところ彼は
いくら、と答えた所、そうだという返答でかなり打ち解けて話が盛
り上がったそうです。私がこの会話を皆様に話すのは日本人と外国
人との間で見知らぬ人たちとの会話の楽しみ方が違い彼等は表面的
には他人同士の会話が大変上手であり日本人はかなり下手であると
考えるのです。 日本人は他人に対しては滅多にこちらから話すこ
とはありません。随分と損をしている感じが致します。私をも含め
てですが。 外国人男性と結婚したり恋人に持つ日本人女性がかな
り多く見かけますが日本人男性の女性にたいしての気後れはチャン
スを物にしていないもどかしさを感じさせます。 国内の風土や伝
統がそうさせているのでしょうか。日本の男性諸君、積極的に女性
に対して会話を楽しむ習慣を身につけ声をかけて下さいね。
私は年齢が77歳ですがやがて養老院に入りお饅頭をえさに女性と
会話を楽しもうかなと考えております。お花ちゃん、お熊さん、お
ふでチャン 一緒にお饅頭食べない なんてね
今年は天候不順で参りましたね。  
雨が異常に降り晴天が少なく
どんよりとした天気の中で過ごした感じですね。
新聞によると子供達同士の虐めが多発しているそうですね。
胸が傷みます。以前からこの虐めには触れておりますが
強い者が弱い者を虐めたり男の子が女の子を虐めたり、
集団で弱い者を虐めたりすることは卑怯な事で
恥ずかしい最も人間の腐ったような人物だと教え
込んでいかなければなりません。特に学校では校長先生が子
供達が入学した時点から朝礼や入学式で訴えていかなければなりま
せんしその意味が子供達の心の中に浸透してはいきません。文部省
では虐めを把握するだけで何ら行動に移してはいません。
虐めは卑怯な事で虐められた者は一生死に至る迄恨んでいき虐めた
人物は優越感に浸りすぐに忘れ去っていくのです。  
どうしてこの様な事を学校や社会では
子供達に教育出来ないのか誠に不思議です。 
日本刀を愛する私達は是非未来を託す子供達の為にしっかり
とした道徳教育、学校教育に注目しようではありませんか。
お年寄りを大切に。ご家庭を円満に。ご主人はご家庭の船長さん
です。将来を見つめ奥様を大切に。
子供達には厳しく躾を行い、なぜ、なぜという質問には身を乗り出
して真剣に答えて下さい。将来の動機付けを行って下さい。  
きっと良い子になりますよ。
それでは皆様御機嫌よう。

日本の政治を良くする会 ドンキホーテ 会長 鶴田一成
posted by 日本刀と刀装具の葵美術 at 18:18| Comment(0) | 社長の小言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月13日

社長の一事

平成29年10月13日
今回の選挙は青天の霹靂解散とでも付けましょう。
自民党は首相の考えで、解散する必要も無いのに言い方は悪いのですが、
解散が自民党や首相個人の問題を回避させる為に決意させました。
といっては言い過ぎでしょうか?
民進党は野党第1党であったにも拘らず、前原誠司党代表は
この選挙によってかなりの議員数が落選すると読み
小池氏の緑の党に鞍替えしそこで多くの議員を温存させ
緑の党をのっとる算段であったと考えられますが、
したたかな小池氏より踏み絵を突きつけられ
民進党はあっけなく雲散霧消してしまい、
ちりじりばらばらとなってしまいました。    
東京都都知事の小池さんは都の選挙において
地域政党、都民ファーストの会を立ち上げて大勝利を
果たしたにも拘らず、目に見える行動や期待出来る制作を
実現してはおりません。豊洲、築地その他でも都民の満足を
得られる様な行動がなされず都民に失望感が漂っております。 
東京都都知事に留まるのか、衆議院選挙に打って出て
希望の党の党首となるのか狡さが垣間見える気がいたします。 
これからの国を自民党には任せられないといって希望の党も同様です。   
希望の党はこの難局の中で例え政権を取ったとしても
したたかなお役人様を操縦していけるとは思えず
又合流した議員をまとめて政権を運営していけるとは、とても考えられず、
あまりのびず尻窄みとなるの違いがありません。 
これは過去維新の会が大きく党員を増やした時
仲間割れが発生し人気が急激に支持を失った情況と良く似ております。 
まず慌てずに東京都の都議会をきちんとまとめ上げ
都民が納得のいく仕事を完璧にこなしてから国政へと
移っていかなければ失敗するでしょうし、恐らく今回の選挙では
かなりの悪い結果となるでしょう、一方自民党は民進党が
空中分解した事と、北朝鮮の問題が日本にとって非常事態と考える
国民が多い事、応援演説では河野氏小泉氏の歯切れの良い演説で
国民は好感し支持を大きく伸ばしていくのではないでしょうか。 
私のとって残念なのは希望の党が勝利を急ぎ
なんら対策もないまま選挙に進んでいる事なのです。
まず東京都都知事選挙で約束した事をきっちり行い
都民の圧倒的な支持を得なければ
とてもとても国政などは考えない事です。結果は
残念ながら期待外れと想像ができるのです。
今考えなければならない事
日本は少子高齢国となり若い人々は結婚しなくなりました。
なぜ結婚しないのか?この深刻な問題を掘り下げていかないと
将来大変なことになります。衆院が解散され、
多くの議員が頭を下げながら連呼する様を見る時
もっとも重要な国家の大事があるのではないかと
考えさせられるのです。なぜ若者は結婚しないのか。
通常結婚するとアパートや遠方のマンションで生活をし
満員電車で1時間以上かけて通勤しなければなりません。 
赤ん坊を育てる御家庭ではお子様を育てる為に
懸命な努力がなされ、夜泣きをされると赤ん坊と共に
外に出て泣き止む迄辛抱しなければなりません。
こんな状態が続く中で両親は働きに出かける事も出来ません。
保育園も貧弱、居住環境も極めて悪く、
政治は殆ど打つ手はなくどの党も期待がもてないのです。
日本の所得は今やシンガポールと同等
あるいはそれより悪いのが現実です。
都市に一極集中する人口に政府が無策である為
居住環境が悪く、またアパートの家賃も高額で
働いた給与が殆ど消えてしまう現在の環境に
何とか手を打たなければならないのです。
その為には大きな都市にはこれ以上人口を集中させない方法を
考えなければなりません。田中角栄氏がかって行った
日本列島改造が必要なのです。
(充分な事前の調査や税制、検証実験が必要)  
企業の大都市集中を止めさせ郊外や過小な都市への
移住を政策で行い企業に対しては優遇税制、
しばらくは法人税の極めて低い税制をあたえ
更に国の行政機関を都市ではなく地方へと
移動させなければならないのです。
都市郊外や過疎地であれば大きな家やマンションに
住む事が出来ますし、赤ん坊がいかに泣き叫んでも
問題はほとんど発生はしません。ゆとりのある自宅では
広い空間で生活が出来又勤務場所迄自転車通勤が出来、
満員電車での通勤は無くなるでしょう。
又広い空間がありますので風呂も大きく
テレビや電気冷蔵庫も大きくでき快適な生活が出来る筈なのです。 
若者が結婚しやすく又将来に期待が持てる政治が必要であるのです。
研磨に関して
日本刀の研磨は、戦う鉄製の武器が中国、朝鮮半島を経て
日本に伝わり国内で更に改善され、研磨技術への発展に伴い
地金の良さや刃紋の美しさ写りを出す技術、
更に日本刀の体配の良さを追求するなかで
それらの刀を比較、鑑賞する習慣が出来るにしたがい、
より優れた作品を制作する様になりました。  
制作する刀工は自ら制作した作品を誇示する為に
茎に銘を入れ懸命により優れた作品を製作する様に
努力を傾注し、また鑑賞する側も、より高度な魅力的な
刀を求める様になったのでしょう。
さらに鑑賞会などが行われ競い合って位列の高い
名品を求める様になっていったのでしょう。
平安時代以前から現代に至る迄日本刀は貴族、武士を問わず
彼等の象徴として日本刀を大切に保存され次の世代へ
と伝世していったと考えられます。最も重要視されるのは
錆びさせない、肉置きを大切に刀身を減らさないで丁寧に研磨を施す。
という統一された考えが彼等にはあったと考えられます。
私は過去海外で沢山の日本刀を購入し国内で販売しておりました。 
海外の日本刀は戦後進駐軍として日本に進駐した軍人
米国人を筆頭に、イギリス人豪州人、カナダ人、フランス人と多彩でありました。 
彼等は自国に戻る時、格好のお土産として戦勝国の誇りとして
日本刀を持ち去る、それは習慣といってもいいほど多量に持ち去りました。 
それらの日本刀は過去の歴史の如く
大切に研磨が施され肉置きの良い作品が多かったのです。
古刀であっても肉置きの良い刀身は蛤の表面を感じさせる
ふっくらとした作品が多かったと断言致します。
最近とても気になりますのは現代刀でも肉置きのない
ぺったんこの作品が多いように思うのです。
確かに刀身の平肉を取りますと鋭さを感じさせますし、
研磨を行う際砥石に良くあたる為には平らな面であったほうが
研磨し易いといえるのかも知れません。
肉置きをふっくらとさせる為には刀身を丸くなる様に
研磨をしなければならず鋭さには欠けるのです。
研磨が重要視される様になったのは一概には言えませんが
研磨師の研磨技術の向上と考えます。
これは刀剣博物館で行う研磨コンクールが
研磨技術の向上?に大きく役立ったと考えるのです。
一方この研磨コンクールに弊害も目立ってきました。
研磨に合格させる為に色々と工夫がなされ薬品(酸系統)が
使用され過去使用されなかった地艶の固い部分で
地肌を荒らし肌目が良く現れた様な研磨が脚光を浴びると行った時代となり、
過去に行われたしっとりとした研磨や差込み研磨は人気がなくなってきました。
しかしながら皆様も良く考えて頂きたいのです。
研磨は何故行うのかという一点を考えてみましょう。
以前私は米国で2尺5寸の肥前国近江大掾藤原忠広を購入した事がありました。
その刀は長寸で姿形が良く、戦前に素晴らしい研磨が施されておりましたが
一部錆があり私の知人である作家の細野耕三先生に見せました。 
先生は三匹の侍を書かれた作家で(その小説はテレビ映画化されました。)
みるなりに素晴らしい刀を掘り出してきましたね。と話されました。  
先生に研磨をお願いした所(先生は研磨も行っておりましたので時代劇に
関してはかなり時代考証ができておりました。) 
もっと有名な先生に研磨を依頼した方がよいでしょうと言われた為
刀剣博物館に行き有名な研磨師をご紹介して頂き研磨をお願いしました。  
数ヶ月経過し研磨が終了し再度先生に見せたところ、
この研磨は一体なんだ。刀が全く変わってしまった。
すり替えられたのではないかと言われる始末で、
私もその刀を調べた所すり替えられた様子はなかったのですが
平肉がぺったんことなり、地金は猫が爪を立てて板を引っ掻いた様な
研磨となり肥前の美しい地金とは程遠い作品となってしまいました。 
平肉がたっぷりとあった時はどっしりとした刀でしたが
研磨後は重量も軽くがっかっりとしたものです。 
当時私はこの様な肌立った地金は最高の研磨師が研磨をしたと
考えていたのですが頭から冷水をあびた感じとなりました。
研磨コンクールによってそれぞれの有名な研磨師も
含んで選別がなされ優秀賞さらには無鑑査刀匠が決定されていきます。 
無鑑査ともなれば刀剣研磨の依頼が多くなるでしょう。
確かに研磨技術は高まり研磨しなくても良い刀が
2度も3度も研磨が施される様になった事実があります。
又重要刀剣や特別重要刀剣などの認定には必要とはしない
研磨済みの刀が再度研磨がなされて審査をされる事になるのです。
まるで研磨コンクールといっても過言ではありません。
私見ではありますが、江戸時代、明治時代、大正、昭和初期に
研磨された刀剣は派手さはありませんが
肉置きが良く大切に丁寧に研磨がなされ
蛤の表面を思わせるふっくらとした健全な作品が多いのです。
審査の基準を刀身の肉置きに最も評価の基準を合わせませんと
必要のない研磨が施されより目立つ研磨が脚光をあびるといった
間違った評価がなされるのではないでしょうか。
私は今でも山田英氏のお弟子さんであった市川さんの
研磨がなされた短刀を保有しております。 
市川さんは研ぎ場に、おかれた石膏で制作された色々な刀の
刀身の肉置きが置かれ私に向かって、いかに日本刀を研磨する時
肉置きに気をつけなければなりませんよと
丁寧に説明をなされておられました。
私も日本刀を見る際、肉置きを第一に見る習慣となりました。  
研磨技術は発達はしましたが酸を使用して刃を浮き出す事は
出来ますが所詮は酸ですから、刃紋はくっきりとは見えますが
電気に透かすと赤みを帯びております。
それはかすかに刃紋は赤く錆びているのです。  
又地金も酸によって地金に薄い酸の液体が入り込み
赤く錆びが発生して目では肌目が良く見てとれる地金に
なるのでは無いでしょうか。この事を市川先生は私に良く話してくれました。
今ではお亡くなりなりました。
昔に研磨された刀剣を拝見しますと肉置きのよい素晴らしい刀を
無銘であろうと下位の作品であろうと
拝見する時なにかほっとする時がございます。
最近はすっきりさせましょうといってその肉置きを取り去る研磨が
流行っているのも問題であろうと考えます。
まずは刀剣博物館での重要審査、特別保存審査等での
審査基準を肉置きのある作品を高く評価して頂きたいと思います。
下位に評価された刀であったとしても出来の良い
肉置きの良い作品はあるのです。生意気な様ですが
長年かかって経験しました私の意見です。 
出来るだけ研磨はなさらずに大切にお手入れを行って下さい。  
さて秋も深まり寒さを感じさせる季節となりました。
老人諸君、体調に気をつけて体を鍛え
栄養の有る食事をとり明るく元気よく、
くよくよせず前を向いていこうではありませんか。
奥様を大切に、たまには美味しい食事に連れて行ってあげたり
温泉にお連れして楽しんで下さい。
子供には厳しく躾をおこない
時には一緒に旅行や山歩きなどをさせてあげてください。 
選挙には必ず清き1票を入れて下さい。
それでは皆様御機嫌よう
日本の政治を良くする会 ドンキホーテ 代表 鶴田一成

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posted by 日本刀と刀装具の葵美術 at 16:48| Comment(0) | 社長の小言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする